この半年、僕は数え切れないえげつない行為をした。
その大半はいともたやすくおこなわれるのだ。
僕はそのスタンド、D4Cをやめたい。
やめられるものならやめたい。
僕がそのスタンドに目覚めたのは小学生の時だ。
それから、多かれ少なかれずっと発動している。
スタンドは自分で出したり引っ込めたりできるはずだが、僕の場合はずっと出っ放し。
事あるごとにD4Cができないものかと企んでしまう。
D4C!!
いともたやすく行われるえげつない行為
ジョジョを通じて人生を高めていくブログです。ジョジョ以外のネタもたくさんあります。人生は戦いだ。
この半年、僕は数え切れないえげつない行為をした。
その大半はいともたやすくおこなわれるのだ。
僕はそのスタンド、D4Cをやめたい。
やめられるものならやめたい。
僕がそのスタンドに目覚めたのは小学生の時だ。
それから、多かれ少なかれずっと発動している。
スタンドは自分で出したり引っ込めたりできるはずだが、僕の場合はずっと出っ放し。
事あるごとにD4Cができないものかと企んでしまう。
D4C!!
いともたやすく行われるえげつない行為
いともたやすく行われるえげつない行為なだけに終わるのも一瞬だ。
そう、人生の終着駅。
いくらお金がなくともいいじゃないか。
お嫁さんがいなくてもいいじゃないか。
子供がいなくてもいいじゃないか。
くるしまぎれに放ったD4Cが、人生のすべてを狂わすのだ。
今の俺は守られている。
D4Cをやろうとしたところで未遂なのだ。
天の神様が遠ざけてくれているのだ。
標的を。
そう、なのだ、守られているのだ。
もう、今限りで終わろう、D4Cを。
いともたやすく行われるえげつない行為
このまま続ければ確実に捕まる。
今日捕まらなかったのはたまたまだ。
どうすればいいのだ。
まじで、10年以上もの間、なにごともなくすごしてきたのに。
どうして、いい方法があれば教えてほしい。
D4C
いともたやすく行われるえげつない行為を止めたい。
いやー、D4Cをやろうとしてやれなかった。
神が止めた。
やるなということ。
わかっているのにやめられないというのはどういうことだろう。
人生を一発で壊すものだと知っているのに。
えー、みなさん、こたびは、ジョジョブログにおこしいただきありがとうございます。
さて、当ブログは、開設当初こそ、楽しい、目新しいジョジョブログとして開設したのですが、管理人のサムケンが、あまりにも怠惰な性格の持ち主にて、ジョジョの、ねたをほとんどやってなかったんですねー。
あー恥ずかしい。
でもね、考察、大好きなんですよ。
人の考察を見るのも、自分で考えるのも大好きなんですよ。
ドラマとか、今のセリフを言わせた作者の意図とかすっごく考えてしまうんですよ。
なんか、ダイエットとか投資とか何でもジョジョをつけりゃいいってもんじゃないけど、それはそれで、僕はジョジョとつながっとると勝手に思えて嬉しいのですよ。
つながってないと思えるようなことが本当はつながっているのですよ。
面倒くさがりじゃなかったら神にも匹敵する力を隠し持っているのですよ。
ということで、これからもジョジョブログとしての、名前はそのままに、ジョジョブログとしてもちろん、とにかく僕の憂さ晴らしとしても、いい場なのでつきぁてください。
もう、いともたやすくではないけれど、えげつない行為をしてしまった。
もう二度としない。
いきなりやめるのは難しかった。
しかし、今回のことであることがわかった。
今日は、飲み会があったのでやむなく、満員電車に乗ることになってしまった。
まあ、乗らないという選択肢は選択できた。
でも、軽い気持ちでもう乗っても大丈夫ですよと思ってしまった。
しかし、結果はばつ!
次のチャレンジは満員電車に乗らないという選択肢。
そうでもしないと永久に止められない。
なぜだ!!!!!!!!!!
なぜー、止められなかった!!!!!!!
たまたま運が良くてつかまらなかっただけだぞ!!!!
どうすればいい、どうすればいい!!!
わーーーー!ーーーーー!、ーーーーーーー!!!!!
今日を乗り切ればD4Cをだいぶ乗り越えられる。
そのまま家に帰るんだ。
頼む、俺よ、そのまま帰ってくれ。
人間の脳みそは、様々な感情を同時に感じることができる。
嬉しいことと悲しいことが同時に起こったらどうなるんだろうね。
D4Cを我慢できたとして、乗り越えた喜びと、頭が狂いそうになる痛みを同時に味わうことになる。
もし、もう一度D4Cをしてしまったら、D4Cをした喜びと挫折を味わうことになるだろう。
進むも涙、止まるも涙、戻るも涙。
どちらにしろ僕にとって地獄なのだ。
この地獄から簡単に乗り越えるすべはない。
断言しよう、ない!
苦しんで行くしかない!!
その先に何があるかかはわからないけど、進むしかないんだ。
とはいっても、永久にD4Cをできないのか。
D4Cをやる者にとって最もやりすいのは人が多いこと。
今日と明日はドームでイベントがある。
それをどう乗り越えるか、足が向かいそうになるのを必死で止めるしかない。
もうこれからの人生で二度とD4Cはしないのだ。
もう二度と。
D4Cの99.9%は満員電車で行われている。
それがD4Cと名付けたゆえんだ。
いともたやすく行われるえげつない行為が、そこにはある。
D4Cを今でも行っているものは本当に軽い気持ちだ。
軽く触れればいいとでも思っている。
でも、D4Cをされた方は深刻だ。
D4Cをするものは、いともたやすく
D4Cをされた方にとってはえげつない行為なのだ。
イベント時には人が多いからD4Cがしやすい。されやすい。
ちょいと、手のひらを返せば触れることができてしまう。
待ちに待ったコンサートなどで、この人D4Cですなどといえば、せっかくのコンサートにいけなくなってしまう。
それを付け狙う。
行動もD4Cなら、思考もD4Cだ。
そこんところをよくわかった上でD4Cを行う。
帰りも同じだ。
ドームツアーなどならば新幹線で帰らなければならないからイベントが終わったときにはダッシュで帰る。
そこを付け狙う。
このひとD4Cですなどと言おうもんなら、新幹線に乗り遅れる。
そこんところをよくわかった上でD4Cを行う。
どこまで卑劣で下劣なのだ。
お前らは本当に人間か。と、僕自身も自分に言い聞かせる。
今後の人生において二度とD4Cをしないと。